「志ん朝の落語2」京須偕充編
ちくま文庫の208頁に
「亡くなる年の、そうとは知らず、
春の朝日名人会に『百年目』を註文したところ、
「ちょっと疑問があってね、
このところやりたくないんだ」と言った。」
とあります。
その「疑問」を探りながらの稽古は続きます。
ただ、一昨日から熱発しまして。
だらしないことです。
気合いでなんとかします。
独演会まであと8日。
千一亭落語研究会(センイチテイ)、千一亭志ん諒 (センイチテイ シンリョウ)のブログです。 / カリをし、フロに入り、ハナシをし、ワラおう(ローマ帝国の石版の文より)/ 千一亭志ん諒(大江誠)噺家(矯正歯科医・代々木矯正歯科診療所院長・03-3401-0418 / 090-8056-0818 / 渋谷区千駄ヶ谷 1-7-14 m house)です。診療所地下で毎月落語会を開催しています。Youtubeに動画をアップしています。下記のリンクバナーからご覧いただけます。よろしくお願いいたします。
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