2012年1月14日土曜日
首長族は首の長いのが好きなんだから
落語って、どうしても伝えたいという「魂の叫び」が、無いわけでは無いとは思うが、ことさら有るとは言いいにくい。娯楽としては実に「弱い」。
だからこそ、それを娯楽として充実した時間にできるかは、演者の力量による。
たとえ風景画のような落語でも、美しく演じられるようにならなくっちゃ、ね。
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千一亭落語研究会(センイチテイ)、千一亭志ん諒 (センイチテイ シンリョウ)のブログです。 / カリをし、フロに入り、ハナシをし、ワラおう(ローマ帝国の石版の文より)/ 千一亭志ん諒(大江誠)噺家(矯正歯科医・代々木矯正歯科診療所院長・03-3401-0418 / 090-8056-0818 / 渋谷区千駄ヶ谷 1-7-14 m house)です。診療所地下で毎月落語会を開催しています。Youtubeに動画をアップしています。下記のリンクバナーからご覧いただけます。よろしくお願いいたします。
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